障がい事業


共同生活援助 グループホームふれあいぽっぽ

共同生活援助 グループホームふれあいぽっぽ
知的・精神障がい者が世話人の支援を受けながら、地域のアパート、マンション、一戸建て等で生活する居住の場です。「グループホームで暮らす」ということは、「地域で暮らす」ということです。入居している人たちは、それぞれ違った目標や目的を持って暮らしています。ふれあいぽっぽでは、ひとり一人が自分らしい生活を営めるよう援助します。

対 象 / 障害者手帳をお持ちの方で、グループホーム入所のための障害福祉サービス受給者証の発行を受けておられる方


共同生活援助 グループホーム春日

共同生活援助 グループホーム春日
知的・精神障がい者が世話人の支援を受けながら、地域のアパート、マンション、一戸建て等で生活する居住の場です。「グループホームで暮らす」ということは、「地域で暮らす」ということです。入居している人たちは、それぞれ違った目標や目的を持って暮らしています。ふれあいぽっぽでは、ひとり一人が自分らしい生活を営めるよう援助します。

対 象 / 障害者手帳をお持ちの方で、グループホーム入所のための障害福祉サービス受給者証の発行を受けておられる方


生活介護・就労継続支援B型(多機能型) ちいきひろばサン

生活介護・就労継続支援B型(多機能型) ちいきひろばサン

【生活介護】
障害者支援施設などで、常に介護を必要とする方に対して、主に昼間において、入浴・排せつ・食事等の介護、調理・洗濯・掃除等の家事、生活等に関する相談・助言その他の必要な日常生活上の支援、創作的活動・生産活動の機会の提供のほか、身体機能や生活能力の向上のために必要な援助を行います。

対 象 / 身体障害者手帳、療育手帳、精神保健手帳をお持ちで、生活介護のサービス支給決定を 受けられた、原則18歳以上65歳以下の方

【就労継続支援B型】
就職が難しい障がいのある方に、雇用ではない形でお仕事を提供しています。就労継続支援B型は非雇用型の支援なので、比較的負担なく、体調にあわせた通所が可能です。無理なく仕事することに慣れていくことができます。トレーニングを重ねることで、実務経験がつき、最終的には一般就労に向けてスキルや、安定した生活環境を整えることができます。 また、就労継続支援B型には利用期間に上限がないため、2年間就労移行の期間を経て、就職につながらなかった場合、就労継続支援B型で引き続きトレーニングを受けることが可能です。

対 象 / 就労移行支援事業所等を利用したが、一般企業等の雇用に結びつかない者や、一定年齢に達している者などであって、就労の機会等を通じ、生産活動にかかる知識及び能力の向上や維持が期待される方


放課後等デイサービス・児童発達支援(多機能型) デイサービスなかよし

放課後等デイサービス・児童発達支援(多機能型) デイサービスなかよし
障がいのある就学児童・生徒が、学校の授業終了後や長期休暇中などに通う施設。生活能力向上のための訓練等を継続的に提供することにより、学校教育と相まって障害児の自立を促進するとともに、放課後等の居場所づくりを行います。

対 象 / 6歳〜18歳までの就学児童で、障害手帳、療育手帳(※「愛の手帳」「みどりの手帳」と呼ぶ地域もある)、精神障害者保健福祉手帳などの手帳を所持する児童。または、発達の特性について医師の診断書がある児童。


移動支援 ふれあいぽっぽ


移動支援とは、障害のある人の地域生活を支えるために、1人では移動が困難な障害者(児)に対して、余暇活動や社会生活上必要な外出の際にガイドヘルパーを派遣して、移動の介護を提供するサービスです。

対 象 / 障害の等級や支援区分にかかわらず利用可能